| 元ギリギリガールズ 荒井美恵子、限界を超えた超過激緊縛・蹂躙!
SM文学の巨匠・団鬼六×元ギリギリガールズの荒井美恵子、の強力タッグで贈るSMエロス第2弾!
和服で凛とした佇まいを見せる傍ら、セーラー服に身を包み、恥ずかしい姿に緊縛され、悶え続ける荒井の姿は超リアル!
前作『団鬼六 異常の季節』を遥かに超える究極プレイの数々は、想像を絶する刺激と興奮に溢れている!
白い肌に残る無数の緊縛痕と薔薇の棘痕! 妻は毎週他の男に辱められに行く…
将棋の名人・大崎を父に持ち、自身も女流名人の肩書きを持つ棋士・葉子は、凛とした色香を持ち合わせ、男達から"高嶺の花"と羨望される存在であった。一方、動の笠井、静の田村、と相対して呼ばれ、ライバルとして名高い二人の若き棋士は、名人・大崎の一番弟子の地位を争っていたが、結局その地位を手に入れたのは、田村で、そのことは即ち、名人の跡を継ぎ、葉子を手に入れる事を意味していた。そうして一年、田村と葉子が結婚の結婚生活の実態は…。
「葉子を抱く資格がお前にあると思っているのか」という笠井の挑発に乗り、葉子を賭けた一戦に田村は敗れてしまっていた。一度だけという約束で、葉子は、笠井のものへ出かけてゆくが、その後も毎週ドレスアップして出かけるようになる。戻った葉子のその身体には、無数の緊縛痕と薔薇の棘痕が残っていた。脱ぎ置かれた黒い下着には花弁が一枚残っている。ネグリジェに包まれた股間からは、辱めの痕跡である笠井の白濁が流れ出し、その流れに沿って、一匹の半死のドジョウが押し出された。田村は押し殺した嗚咽の声を上げながら、悶え狂いながら自慰を行うのだった…。
放映期間:2008/7/26〜8/1 6:00〜21:40
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